四柱推命で有名人を勝手に鑑定

【将棋28連勝】歴代1位タイ!藤井聡太4段を鑑定

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こんにちは!四柱推命鑑定師の葉理です!

今回は、とうとう連勝記録1位に並びました、

将棋棋士 藤井聡太四段 を鑑定致します!

 

2000年代生まれのスーパー中学生ですね。。。

5歳の時に祖母から将棋を教わり、14歳2か月でプロ入り。

ちなみに、中学生でプロ入りを果たしたのは、

史上6人目の快挙だそうです!

 

プロ入りから負けなしで連勝記録を重ね、

とうとう本日、歴代連勝記録1位に並びました!

ここまで来たら、もう勝てるところまで勝ってほしいですね!

 

本日はそんな藤井四段を鑑定します!

 

 

~どの星がすごいの?!藤井四段~

若いころから活躍する有名人やスポーツ選手は

0歳~20代を表す年柱に、特徴がある方が多いです。

それは、『冠帯』『建禄』『帝旺』の身強の星を持っているという事。

 

本来は、年柱に身強の星を持つと、

成熟していない体に相反する強いエネルギーの影響で、

病気をしがちだったり、ケガや鬱などに悩まされる方が多いのですが、

迷いなく何かにのめり込んでいる方は、その分野で頭角を現します。

 

藤井四段は年柱が『帝旺』と、

十二運星最高の星を持っていますので、

ここまで記録が残せているのでしょう。

 

通変星は『劫財』を2つ持っていますので、

恐らく現在は『比肩』の方ですね。

感情が顔や行動に出やすいイメージの『比肩』ですが、

そう見えないのは、『』の影響と

通変星の第一印象を表す『偏財』の影響でしょう。

 

恐らく、超がつくほどの負けず嫌いな方。

そしてちゃんと子供らしい幼い一面も持っています。

メディアなどで取り上げられている印象とは、

ギャップがあるかもしれません。

 

意外なことに、『生年中殺』と『生月中殺』の両方を持つ、

宿命二中殺』の方。

「頼れるのは己のみ」

人の助言や救いの手を受け取らず、

自分の力のみで切り開いて人生を歩んでいきます。

ある意味、「将棋」人生にはピッタリかもしれませんね。

 

宿命二中殺』の方はとても頑固でとても純粋、

周囲からは変わった人と思われやすいです。

 

年運は『進化の時期』とまだまだ成長する年。

そして、大運は『宿命大半会』と最高の運気。

20歳に入るまでに、まだまだ沢山の結果を残してくれるでしょう!

 

若き天才棋士に注目です!

 

今回はここまで!

リクエストやAKBやスマップなどなど

書きたい記事が沢山あるのですが、追いつかない。。。!

LINE@では、そんな書きたい記事をどんどん紹介しています!

 

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